Think&Said to Myself
日々の日記と思いをミク●ィより赤裸々に(笑)綴りますw
No MORE Cage
- 2008/06/02 (Mon)
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早いものでもう6月
今日から実家にいます。
・・・・そう
いよいよ明日から教育実習が始まるんです


実習はすごく楽しみだけれど、やはり実家の居心地はすこぶる悪い。。まず環境。母はきれいにしたと言うけれど、全然。。シャンプーもない。(のを見越して帰る途中に買っておいた
実家に帰るときは必ずシャンプーを買って帰らねばならない)私が次の帰省でも使えるようにと家に置いて帰ったものはもうすでに使われてなくなっているか、「どこに置いたかわからない」といわれるかどちらか。それが安いものでも高いものでもそうなので困る。。置いて帰ったものをまだあると信じて帰ってはいけないのだ・・・笑
次に母との関係。電話でなら、母の奇行も目にすることはないし、最近はよく話せるようになってきたのだが、やはり顔を合わせると一挙一投足にいちいちイライラしてしまう。たとえば食後にすぐ食器を洗わなかったり、私らがまだ食べている横で、だんな(父)に足を向けて平然と寝ていたり、食べてる最中は最中で一言も話さずにがっつく。決して特別いいマナーを求めているわけじゃない。でも食事を食べながら、団欒をするというのは、母の中には存在しないものらしい。
また、いまさらながら「なんで教師になんてなろうとおもったのよ、しょうもない」なんて平気で言うし。こっちももう割り切ってはいるけれど、実習は精神的にも体力的にも非常に疲れる日々だから、それをサポートするって気持ちは持っててほしいわ。私の場合、下宿先から通ったほうが(無理だけど)精神的には落ち着いていられると思う。
実家に着いて、この半日だけで大阪にいる時のひと月分くらいのストレスを溜めています
もうすでに、実家から逃避したい。
今のところ、体に不調は出てないけれど心配です
でも今日実家に着く前に珍しくひどい頭痛と吐き気に見舞われた
3週間ともなると、荷物も半端なく、今日は日曜だったこともあり下宿先まで父に車で迎えにきてもらいました
ずっと教習ではATを見慣れているので久々に父のクラッチつきの運転席を見るとなんだか新鮮。しかも中古車でだいぶガタがきているので今日は1度ユ●クロの駐車場でエンストを起こしたし
これは父の運転がマズいんじゃなくて車が古いということにしておいてやろう
(やな娘
)
In One Good Day
- 2008/05/28 (Wed)
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昨日は色々といい日だった
ミッキーさんにも自分から話しかけてみたww大きな進歩でしょ

笑 実習期間は私とまったく同じである事が判明した。これで事後指導の日程もカブる~ん

さすがに思春期の頃のように、好きな人と話すのに精一杯で余裕がまるでない・・・なんてことはないけど、機転がまるで利かないのは・・・気の利いた言葉とかは彼と別れて帰る途中にどっと溢れ出たりして悔しい。
・・・メルアド聞くチャンスもあったのに
でも話せてよかったです
次こそはアドGET
授業中の彼を見ていて思う事。
真面目、そしてとてつもなく頭が良い。 やっぱ足りないのは茶目っ気だな・・・
笑
でも彼は、どこかその態度に不自然さを感じる。それはおそらく彼がマニュアル的ということだ。授業のときに何かを問われてそれが知識を求めたものであっても、意見を求めたものであっても彼は完璧に返答する。しかし、彼の場合教師からの質問に答えているというよりは「面接を受けている」みたいなのだ。教採の面接練習に毒されているのかは定かではないけれど、その態度はどこか周りから落ち着きを奪う。
彼はきっと、仮面を被っている。
でも落ち着いた振る舞いに似合わず、あどけないところもあったりするのでますます私を混乱させる。彼の新たな一面を垣間見れば見るほど、「お前ほんまはどんな人間やねん
」と心の中で幾度となくツッコむ・笑
仮面を被るのは自分を良い人間と見せたいためか、それとも自分を守るためか。
いずれにしても、私が好きなのは仮面を被った彼じゃない。そのマスク、いずれ私が剥ぎ取ってやる

もし、私の大好きなあの笑顔や優しさでさえも仮面を被っているからこそなのであれば、それは私の想いが消えるとき。でもそうではないと信じたい
彼は答えの既に用意されたものや教科書のような手本がある際には、ひとつの不手際もなくそれをこなす。でも教科書なんて自分の経験が主の人間関係においては、彼はあまりに不器用で・・・。
でも、案外角の尖った男だ。削り落とすための石を、私は持っているのか。
なんでこんな一筋縄ではいかない男ばっか好きになるんだ、私は。。
苦笑
夢から醒めたピエロ
男友達のひとりが、とある女の子が大好きだと今更ながら自覚したようだ。
でも、ここからが彼と私の違うところ。自覚するや否や、彼はこれでもか
というほどその女の子の傍にいる。一人で歩いているのを見かけようものなら擦り寄っていく。授業が同じならすかさず隣の席をキープする。
その子を笑わせる為なら道化師にでもなれる勢いで、あるときはさりげなく男らしさをアピり、あるときはおどけてみせる。
それを私は横目で見ながら微笑ましいなぁと思う一方で、その積極さが羨ましい

同じゼミの子と話していて、ミッキーさんが通りかかった。友達はミッキーさんを知っていたらしくいとも簡単に手を振った。私は案の定微笑んだだけだった。ちゃんとスマイルは返ってきたけれど。
なんでもなく手を振れる友達が羨ましかった。それは彼女がミッキーさんを意識していない証拠なのだろうけど、きっと彼女なら意識していても同じ態度がとれるだろう。
恋愛というものは、幾つになってもこの上なく素敵で厄介なものだ。自分の心はこんなに狭かったかしらと思うくらい、たちまち想いが色を染めていく。
私は彼のように、好きな人の前で道化師にはなれない。まだまだ捨て身にはなれないのだ。自分の何を護るのかわからない。
好きな人に嫌われるのが最大の恐怖なのではなく、このまま好きな人と別々の道をお互いの糸が絡むこともなく歩いていくことのほうが最大の恐怖だというのに。私は目先のデメリットに縛られたまま、動けない。それが馬鹿なことだと知っているのに。。
夢の中で私は、私のなりたい女の子だった。天邪鬼でもひねくれでもなく素直に君の隣で笑っていた。君も笑っていた。
文字通り、「夢みたい」な時間が流れていた。・・・・夢だからね
昔の人は、夢に異性が出てくるとその人が自分の事を想っていると信じていたらしい。
それが通用するならばこれほど嬉しいことはないのにね。
君を意識する余り、素直になれない私こそ、本当の道化師(ピエロ)なのかもしれない。
夢の中で流れていた時間のあたたかさと、引き戻された現実のギャップに僅かな哀しさが混じる。
そんな今日のBGM: I Wanna Be by Chris Brown
めっちゃ共感
男性視点からの歌詞である事を除けば、どんぴしゃやゎ
Wanna be the one you run to, wanna be the one that ain’t gon hurt you
I.. wanna be, yeah
とか、
Your soldier, your friend or your lover
Girl, I wanna be
とかとか、、
Be the man makin yo(your) girls jealous とか。。
ただ、
Whatever you need, girl it’s all on me
と言い切る自信はない。。。
苦笑
The Meaning Of
- 2008/05/25 (Sun)
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中高生は続々と中間結果が返ってくる時期になった。
数学を担当している子のテストも5教科返ってきた。
英語95点
英語が専門の私からすれば嬉しい限り
この子は普段英語は受講していないが、春休みに先取り講座を受けていた。初めはローマ字すら忘れていてまともに書けなかったことを思えば、この点数は素晴らしい
私が担当する数学は72点。まぁ・・・可もなく不可もなく・・・かな。。欲張れば80以上は獲らせたかったけど
でも他の科目を聞いて唖然とした。
国語28、社会15、理科8・・・・・・・・・

理科の点数を見た瞬間、私とチーフ「おぉぉ・・・・・・・(絶句)」
これはマズい。。中1の中間だから、全科目80は取ってほしかったなぁ・・・・
まして理科と社会なんて初めは暗記系ばかりだから、単純に勉強してるかしてないかだと思うんだけど。。あんまり机に長時間向かえない子だなとは思っていたが、、んーーーー頭が痛い

・・・どうしたものか。数学も数直線の1目盛りがいくらか・・・も何回やっても読み取れないし。。これからxやyが出てきたら尚更難しくなるし
中1からずっと担当している高校生は初め、SVOCにだいぶ苦戦していたが、特訓の甲斐あって文型のところは全問正解していた
でも「英語は追試なさそう
」
レベル低っ
笑 前は90超えてるカモ
なんて言ってたのに。もっと高みを目指してください
笑
まぁいいゎ
同僚のO先生曰く「あの子はめぐさんの弟子やからなぁ」
弟子ならば、鍛えて見せよう、我が生徒(ホトトギス調で読んで下さい・笑)
Kさん覚悟してね、ぷろふぇっしょなるにしてやるぅ~~


来週から1ヶ月近く教育実習で塾には勤務できなくなるので、生徒達には色々言ってあります。大抵は「実家に用事があるから」と告げておくんですが、弟子のKさんには4年近い付き合いだし、もう高校生だし、彼女もしっかりしているし・・・というわけで実習に行くことを伝えておきました。
頑張ってこいと言われたので、パワー全開で行きます


そんなKさんは部活対抗リレーで超足の速い先輩の代わりを務めねばならなくなったらしく、
「プレッシャーやし
」「陸上部に『打倒バスケ部
』って言われたし
」とひたすらまくし立てて帰っていきました・笑
大丈夫、走れるて

4年近くも付き合いがあると、やっぱり思いいれも強くなってしまうもの。
英検も秋には準2級に挑戦すると言っているし、微笑ましい。何より私より10cm以上低かったのが頭の位置が私と同じになり、言うことも表情もしっかりとしていく様をありありと見せられると、人の成長ってすごいなぁ
と思わずに居られない。





A先生に「先日の就職懇談会にご両親はいらしてましたか?スタッフに『先生のゼミ生の親御さんです』と言われて名簿を見たらめぐさんのご両親だったのでお名前をお呼びしたんだけど、個別相談に来なかったから」
と言われた。
・・・・やはり来なかったか。
去年の懇談会には自分から来なくていいと言ったが、今年はA先生が就職支援担当という事もあり「ゼミの先生も話しはるからおいでよ」と言っておいた。
出席に○をして返信したというから、来てくれるものと思っていたが。。
その朝、父に電話したらしんどそうな声だったので、父は来ないだろうと思ったが、母も電車で来ようと言う気は起こらなかったようだ。
所詮、「行く」なんてその程度かよ
と思ってしまった。
母と私は背負うものの大きさが違う。
この間もつい「落ちたらどうしようと欝になりそうだ」と漏らしたら、「そんな事考えるの?繊細なのねぇ~」
えぇ、貴女よりはずっとね
母は自分が失敗することによって、背負うものの大きさというものに直面したことがない。母にそれを理解してもらおうなんていうのが無理な話だ。その馬鹿みたいな無神経さや脳天気さが、今は羨ましくさえある。
教採の現状も知ってもらういい機会になればと思ったが・・・。。
先生には「えぇ具合が悪かったようで・・・」と言葉を濁しておいたが、母に尋ねると「気になってたのよ~うまい事言っといてくれたのね
」
お~ま~え~
母も充分頑張ってくれていると思う。生存権も保証されないような生活の中で、私を大学に通わせてくれているんだから。ほんま、お金の面では欲しいものも買わず充分ガマンしてくれている。。。けれど、私はエゴではなく、私を個人として尊重しながら精神的に大事にされたいと思う。
それがないから、どこまで行っても私は独りで、基盤が脆いのだ。
他人は何かしらのメリットがないと、私の事を好いてはくれない。たとえこの先、誰か別の人と家族になったとしても、夫婦もメリットがなくなれば、紙切れ1枚で解消されてしまう脆いものだ。
私が、背伸びすることなく私のままでいることで、強くない私も脆い私も、それも認めて私と居てくれる人は、この世にいったいどれほどいるだろうか。。
今日のBGM Mario 「How Could You」
The Way You Go
- 2008/05/23 (Fri)
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塾でバイトをしていると、本当に様々な生徒がいるものだと思う。
先日から担当し始めた高3生は、お姉さんが元塾生で、私と同じ大学・学部で哲学を専攻している。学年は違うが発音マニアS先生のクラスでも同じになり、よく知っている。
姉妹で高校時代にNZに留学していたこともあり、二人とも日常会話は何不自由なく出来る。
しかし、高校時代の留学と言うのは実りも大きいがリスクも大きい。高校で習う文法事項が欠落するのだ
私の友達にもオーストラリアでの留学経験をネタに自己推薦で入ってきた子がいるけれど、時事英語のディクテーションなんかは、言っていることの意味は解るのに書き取ったスペルがまるで出鱈目だった・・・ということも往々にしてあった。
その生徒もそうで、基礎の基礎である文法事項すら解っていない。しかし留学経験のある子には「英語が話せる」という自信があるので、なかなか自分の文法能力については問題にしない。
話し言葉と書き言葉は違う・・・とつくづく思う。
その生徒は私やお姉さんと同じ、関西の某大学を狙っている。
問題は、ウチの大学の入試(特に英語)はエグい・・・ということ。。A先生が作成すれば尚更だ。
今の偏差値では、難しいだろう。。まぁまだ夏前だから、これからの努力次第で変わっていくけれど
成績は本人の意思・努力で伸びていくが、心配なのはモチベーション。
「なぜウチの大学に入りたいのか」という問いに、彼女は「親が●大にしろって言うから」と言う。じゃぁ貴女はそこでしたいことがあるのか、と聞くと「何を勉強したいのかがわからない」と言う。
本人の希望ではどちらかと言えば芸術系なのだが、親は断固反対したという。それはそうだろう。大成する可能性が狭いところよりは広いところに行ってほしいというのが親心だ。
それに正直私も、彼女が芸大や音大に行くのは反対だ。余程頑張らなければ素質開花はないだろうし、飽き性だから大成する前に「やーめた」なんてことにもなり兼ねない
でも私や彼女の姉と同じように文学部を第一志望にしている彼女だが、正直文学部での勉強は好きでないと続かない。彼女が大学に何を求めているかにも拠るんだけど・・・・。
彼女の姉は合格した際、塾の講師研修会でも講師の涙を誘う合格体験記を発表したが、彼女に聞くと、
「お姉ちゃんは『何となく』哲学専修に居るって言ってた」
・・・・少しガッカリしてしまった。。どこまでそれが本心なのかはわからないけれど、「なんとなく」って・・・悲しい
別に勉強だけが大学のすべてではない。でも卒業するときに「この大学に入ってほんまによかった
」と思って社会に出て欲しい。だから、自分が一番いいと思う選択をしてほしいのだと彼女に告げた。
滑り止めは受けないという彼女。でもそれはリスクが大きすぎる。滑り止めの大学を受験することは、単に「保険」としてだけではなく、受験の雰囲気に慣れるという意味でも大いに有益である。多少受験料は掛かるが、それにも事欠くような家庭ではなさそうだし。
私は受験のとき、3校出願し、うち2校を受験した。3校目は確実に安全圏内であったが、そこの受験に至る前に今の大学から合格通知を貰った。10も20も受けている子に比べれば、金銭的負担は少なかったがそれでも受験料だけで10万近く掛かってたんだなぁと思うと、世の中カネなのか・・・なんて思うゎ
苦笑
とにかくウチの大学以外の大学を詳しく知らないようだったので、知ってる大学のHPを見てみて少しでも興味があれば資料や願書を取り寄せ、よく色んな大学を知るというのを宿題の1つにした
もうひとり気に掛かるのが、今春から担当を始めた中1のYさん。
まず集中力が続かない。15分じっとしていられれば良い方。まだ立ち歩いたりすることはないのでいいのだが、あっちをきょろきょろ、こっちをきょろきょろ・・・私が少し目を離した隙にケータイをのぞいたり、授業中に「トイレいっていい?」と平気で言う。ケータイの件に関しては殊更キツく注意し、2回注意してもなおさなければ(しまわなければ)私が授業中預かるからね!と言ってある他はこっちも多少のことには目を瞑るのだが・・・親御さんや小学校での教育はどうなっているのだろうと思わずに居られない。
親御さんが余程のびのび育てたのか、勝手に本人がそう育ったのかは定かではないが、自意識過剰。自分の言う言葉と行動が一致しない。それだけならまだしも、学校で友達に「ブサイク」なんて平気で言っているようだ。
それについて私が指導すれば「友達は笑ってるから傷ついてなんかいない」と主張する。
「顔で笑って心で泣いて」って言葉をまだ知らないか・・・・・
しかもその子は机にチョークで「死ね」などと書かれることもあると言う。
・・・・・・・・・・・・いじめ。
でも今回のケースの場合、友達や周りへの対応を少し改めれば、改善の余地は充分ある。自分が悪気はなく言っている言葉でも、誰かを傷つけてしまうのだということをYさんに判ってもらわねばならない。
相手の気持ちを想像し、思いやること。いつからそれが難しくなってしまったんだろう。自分本位でしかモノを考えられない子が増えたんだろう。
なかなか癖のある生徒が、私の担当には多い。笑
明日もがんばろ

アカデミックデイズ
ひょんな事から緊張状態にあったゼミ生との仲が元に戻った。
彼女の方はそれでも時折若干フクザツそうな顔をするが、それには見てみぬ振りをする事にした。後は彼女が越えるべき壁だ。私は今までと同じように接することに徹する。
最近よくゼミの帰りやバイトの帰りに大学院棟をしみじみ見上げてしまう。
私が再び門を叩いた時は、笑顔で迎えてくれますか。堂々と聳えるそれからは返事はない。
同じ景色を今度は中から見たい
「説明の付かないことを、学生に押し付けてはダメです」
今日A先生に言われたこと。またひとつ名言が増えた。
今日の授業後、全体に向かって「何か質問のある人は来て下さい」と言って私をガン見。。コレは私に質問がなくても来いって事やな・・・何言われるんやろ・・・と冷や冷やしながら先生に近寄った。。
昨日のゼミで私が見いだせそうな見解について意見を求めたら、一蹴された。まだ伝統文法の考えを捨て切れていないと。先生とて伝統文法を否定しきるつもりはないのだろうが、今私の卒論でしようとしていることは伝統文法では説明できない事項に関してだからそう言うのだろう。
例えば、何か理論的に説明できないことがあるとき、私は塾の生徒に「昔の偉い人が決めちゃったもんやから覚えるしかしゃあない
」と無理やり生徒たちを納得させてきた。私自身も文法書にかかれてある事に疑問を持つことすら知らずに来た。
どの文法書にも一様に同じ事が書かれていて、でもどの文法書にも『何故そうなるのか』が書かれていない。
それで出たのが上の発言だった。私が教師志望なのを知っての言葉であったろうと思う。そして、、
「だから、その理由をめぐさんが探し出しなさい。誰も分析しようとしなかったことです。それが見つかったならば研究は大成功です」
・・・・頑張ります


『文法書が絶対である』とは誰も言い切れないのに、人々はそれに絶対の信頼を置く。
教授という人種は、とてつもなく偉い頭で、子どものような好奇心を持ち合わせたものなのだろう。
Itの特別用法にしても、「文法書に書かれているから」と納得し、だから何故その場合にItを使うのか?なんて疑問は持ってこなかった。
それに理由付けをしているA先生はすごい
今日の授業は言語思想同形論などの話の合間に、少々話が脱線し、先生の専門研究分野の話になった。
単複同形の名詞(複数になっても単数形のままで表記されるもの)に関して、何故Many sheepsとは言わないのにシェイクスピアの作品の中にはTwo sheepsという表現が見られるのかについて語っていて、興味深かった。
先生は授業がノってくると非常にわかりやすい・笑(授業内容がではなく、そのテンションの上がり具合が)
さらにシェイクスピアの作品が比較的分析しやすい理由(英語学的に)についても言及していて、なるほど

って感じで、めっちゃ面白かった
もう発表済みの事かどうかわからないので、詳しくはここでは省いておきます。気になった人はA先生の講義に潜ってください・笑 先生は未発表の研究結果でも学生には惜しげもなく話しはるので、聞いてる側もどこまで話していいのか時々わからない
G&E
その優しい視線のすべてが、その瞬間私にだけ注がれた。
その事実が、この胸をくすぐっていき、私から笑みが零れる。
あぁ、こんなに素直な感情がまだ、私の中に残っていたんだ。
そんなしあわせを噛み締めた、初夏の午後。
そして私は、もっと貴方に欲張りになってしまう・・・・・・
他人から見れば、ほんの些細なこと。それがこんなにも嬉しいなんて。
授業前、偶然学舎前でミッキーさんと鉢合わせた。彼とは今日同じ授業が入っていた。
彼は私に気付いていなかったが、今日はあみーごすもいなかったので(笑)少し距離を埋めるように駆け寄って、少し大きな声で声を掛けた。
私に視線を投げて、いつもの微笑を返す。
神様、ありがとう
思わず心の底で、そんな事を呟いた。
彼は私より少し先を歩き、学舎のドアを私が入るまで支えていてくれた。その間、私を気遣うように振り返って私を見て微笑う。
胸の内側がひどくくすぐったかったから思わず私も微笑んだ。でも、そのくすぐったさを決して居心地の悪いものだと思わなかった。
おそらく今日も、この世の星の数ほどの男の人が女性に対してしているであろうこと。取り立てて珍しくもないこと。それも彼がすれば、たちまち特別なものに変わる。
ドアを持つ手のその指の長さに、一瞬鼓動が跳ねた。
(この手がハンドルを握ったら絶対カッコいい
)
妄想・笑
ほんの一瞬、その視線を全部独り占めできたことがこんなにも嬉しいなんて。
きっと私は、自分で思う以上に彼に惚れている。
「大好き」とか言う言葉じゃ、おそらく足りないほどに。
ああぁ~やべぇ~~~
どうしてくれよう、この胸のこそばゆさ。。熟れた果実がはじけた様なこの感じ。。
完全に私、振り回されてるじゃないか。。。自分の気持ちに。それをかき乱してより強く判らせようとする彼に。
Everytime I see ur smile,
Happiness comes to my mind like flood................
実習の関係で、後期は彼と同じ授業がないのです。おそらくこの前期が勝負。こんなにも心震わせられる人に出逢ったのだから、なんとかお互いの運命を交錯させたいもの。
その優しさに触れれば触れるほど、どんどん欲を張ってしまうのに、どうして行動には移せないんだろう。
でももう時間はないのです。せめて連絡先!!
今日逢ったばかりなのに、私はまた来週を待ち侘びる。。
ちきしょーーーーめっちゃ惚れてんやん私ぃーーーーー
頑張りマス。。
撃沈そして浮上
珍しく五月病とは無縁だったこの五月。
でも一昨日久々に堕ちた。落ち着こうと思って、図書館横のベンチに座ってペットボトルを取り出して・・・涙が出そうになって焦った
色々と崖っぷち
ゼミ生のひとりが口を利いてくれなくなった。顔を合わせてもにこりともしない。たまたま気付かなかったのかもしれないけれど・・・でも前までは向こうから話しかけてきていたのがぷっつりなくなった
原因は・・・・・・やっぱりA先生だろう。いや先生が直接的な原因ではなく、そこから拡がるフクザツないくつかの要因なんだけど。。
少しずつ噛みあわなくなった歯車が徹底的にぎしぎし言い始めたのは、先週のゼミ以後。
私が鳥肌を立てたあの日、先生は私に先生の理論で卒論を書けと言ったことをゼミ生の前で告げたのだった。
その子は私以上にもう先生を「崇拝」する勢いだったし、考えていることはわかる。でも彼女は少し先生に依存しすぎなのではないか・・・とも思う。A先生に限らず、そして色んな人に。
私も先生の言葉を支えにはしている。
「頑張っている」と認めてくれること。「どんな内容の卒論も書ける」と言ってくれたこと。
私が先生の下で頑張れば、うまく行くだろうと信じること。
支えはあっていいが、それなしで立てなくなってはいけないのだ。自分にしろ、勉強にしろ。
ゼミ配属の当初から、A先生に対して思うこと。
それは先生が恐ろしく公平だということだ。
彼女はたぶん、まだそこに気付いていない。多くの先生が学生に対して「平等」であったり「ひいき」であったりする中、先生は「公平」なのだ。
「平等」と「公平」は違う、とひしひしと感じる。
私も彼女も疑問を感じれば、先生の意見を求めに行く。しかし、私は「私はこう思う(推測する)が、先生はどう思うのか」という類の質問に対し、彼女には「私はこう思う」がないような気がする。
私と彼女は今、論題こそ違うものの、先生に薦められた同じ文法書を使用している。
それを使うにあたっても、私はまず、日本語の文法書に一通り目を通してから先生に質問をしてその文法書に至ったが、彼女の場合「何を見ればいいですか?」
私と彼女の違いはここなのかなぁと思う。
私は人に何か意見を求めるとき、既に自分の意見を持っていて、それに対しての相手の意見を聞く。
でも彼女は自分の意見がはっきりしないから相手の意見を聞き、それに納得さえすればそれを自分の意見にしてしまう傾向がある気がする。
お互いの空気が悪いことはすごくやり辛いけれど、彼女にはいいところもたくさんあるし、そんな彼女を私は嫌いではない。
まだ攻撃的にならないでいてくれるだけ、ありがたい。彼女の方も私を嫌いなのではなく、フクザツな気持ちから自分を護るために気持ちに余裕ができるまで私と距離を置こうとしているのかもしれない。だったらそれを責めるのではなく、今はそれを尊重すべきだ。
そういう態度も少し大人気ないのではないか、とも思うけれど、私だって余裕のないときに人に対して攻撃的にならないように距離を置いたことはあるし、人間そういつもいつも「おとな」ではいられない。
彼女の中で何かが変わるまで、少し居心地は悪いけど私は待つしかない。
英語学に貪欲になるためには、私だってA先生に付いていかねばならないのだから。
で、そんな事があって・・・更に更に・・・少し見いだせはじめた卒論の外観が、とある文献を見てあっけなく崩れた。
某大学のK教授の著書に、私が思い始めた考えがすべて書かれていて、ご丁寧にも私がまだ達していない結論付だった
これじゃぁ、この文献の内容をほとんど写して終わるやん
そうよね、私が考えることなんて世界中の偉い学者達がとっくに解明してるよね・・・なんて自虐的になり・・・
更に更に悪い事は重なるもので、教職相談に行くとアドバイザー2人のうち、今日の担当は苦手な方の先生で、不安を解消したくて相談に行ったのに逆に不安を駆り立てられて、「一生受からないかも」なんて気分になっていた。
そんなこんなでもう、金曜は救いようのない気分で。あれは堕ちた。。
そして昨日
K教授の文献をことごとく読み込んでいると、一箇所矛盾が見つかった
突くべき場所が見つかったから、また研究に対しての意欲も取り戻したww
教採の面接練習もあった。普段は仏様みたいな温和な先生(F先生としよう)が先輩の噂どおり、鬼になった。
でも「ぼろかす言われて、人間としての自信をなくす」と言ってた先輩もいたからカナリ身構えてたけど、そこまででもなくほっ
様々なシチュエーションを想定して、先生になった時どう言うかって、実際前に立たされて言うのもあったけど、これが案外快感なんですよ
今回は新任式での挨拶、とか卒業式に壇上で送る言葉とか「体育館」での想定が多かったから、私もかなり大きな声を出してたんやけど、聞いてる人がみんな生徒やって思ったらそれがどんなに大勢であろうが、人前であろうが話すことが楽しい

結論:やっぱ私は教師しか天職にできない
改善点はたくさん言われたけど、話した爽快感に包まれて帰路に着きました。やっばい、目覚めたょ、改めて
笑
前進あるのみぃ~~~


重圧≦期待
あ~おなか空いた
笑最近、いろいろと波乱万丈・・・こころが

昨日はいつも通りゼミ

おなかの調子が少し良くなかったので、薬を飲んで少し安静にして15分遅れて着いて、EVを降りたら、先生のTAの友達が。
「大丈夫!!先生まだ来てないから
」・・・・・さすが・笑

昨日はいろいろなことがありました。
ゼミの内容は、もう各自テーマは絞り込んでしまったので今日は「論文の書き方」
表紙から始まり、かつての先生のゼミ生の本物の修士論文を例に挙げ論文の様式を学んでいく。
表紙は米の大学の様式をそのまま採用するようで、自分の卒論タイトルと名前以外は英文で埋められる。
そのまま引用文の示し方、注の付け方、参考文献の載せ方などなど、論文の基本的な様式に関して一通り触れた。
これまでもレポートなんかで参考文献を使うことはあったけど、普通に最後に「参考文献●●」って書いて終わりやったし。
Ibid.やopus citedなどなど知らない表現がいっぱいあった。案外こういうところでは英語は使われないのね。
私が大学院に社会人入学しようと決めてから、気になるのがA先生の年齢。
若そうに見えるけど、手などを見ればそれを如実に表している。でもいざ「お幾つですか
」って訊いても的を射た答えは返ってこない。塾の同僚のアドバイスで日本英語学会のHPにも潜り込んで、先生の名前で検索したものの先生の論文のタイトルや年齢など個人的な情報は何も開示されていなかった。大学院は教授で決まると言われている。
A先生の良さに改めて気付いてから、入るなら先生がいるうちに大学院へ行きたいと思い始めていた。
そして昨日。Dくんの卒論に関連した話をしていて、
「僕が高校生の頃、活躍されていた教授でですね~僕が高校生だったのなんて60年も前の話ですから」
・・・少なく見積もって75歳

・・・ゥそゃん
まぁ「60年前」というのを幾らか四捨五入して出しているとしても少なくとも父と同い年か2~3歳上というところか。70前後であることは間違いない。見た目は60くらいに見えるのに。男性って若く見えるよね。。
卒業してからチンタラ②お金を貯めていたら、先生が退官なさってしまう。大学ごとに退官の年齢に若干差はあれど、教授なんて仕事は本人が限界を感じたら退官年齢を待たずに退官なさる人もいる。
先生、年とらんで下さい・・・なんて無理なお願いよね

う~ん。。先生が在任中に院に戻る目標を掲げつつ、でも万一の場合に備え信頼できる別の教授を探しておかねばならないな・・・と思った。
間に合ってほしい

ほんま切実に。初めは先生の教授として、人間としての人間性に惹かれてゼミに入ったけれど、今は先生の独自の文法理論にも惚れこんでいる。
先生は伝統文法に深くメスを入れるものの、現在ある文法を変えたりしない。その文法の解釈を覆すのだ。
例えば複数の概念。従来、複数のsの定義はどの文法書を見ても「2以上のものにつける」とある。
でも実際、0.8pointsなんて表記もするわけで・・・若干の矛盾が生じる。
先生の理論は「複数のsは、1以外のものには全てつける」
単純なことのようだけど、今までそれに注目する人がいなかったみたい。実際塾で生徒に質問されたときもこの解釈は役に立っている。
他にもITのあいまい性についてとか、前置修飾・後置修飾の関係とか。多岐に渡る。
そして昨日のゼミは単に論文の書き方にとどまらず、鳥肌モノだった。ここからタイトルの本題。
先生は忙しいからか、元々そういう性分なのか、よく物忘れをする・笑
ゼミ生の卒論タイトルにしてもそうで、ゼミ生の顔を見ながら「・・・・・・・・・・ごめん、なんだったっけな?」という事もよくある。でもいつもいつも忘れないのが何人かいて、それは、その学生か、その卒論のテーマに殊更関心をおいているという表れでもある。
私もいつも忘れられないひとり。それが私という学生に対してなのか、私の研究テーマが先生の興味に沿うものなのかどちらかは私にも判断しかねる。
「論文の書き方」の例に挙げられた修論は、先生の殊更思いいれのある学生のものらしく、その辺も熱く語りだした。
結婚して16年目で大学の1年生として入ってきた人で、優秀で学部を卒業するときの成績は3番。さらに修士を出るころには1番で卒業生総代にもなったらしい。院を卒業したとき、その学生はもう40を超えていた。
今は私の出身の県で高校の教諭をしているようだ。
「●●市というのは辺鄙なところですか?」
・・・・先生、田舎だからってナメちゃいかんですよ・笑

その人は前置詞についての研究をしたのだけれど、その学生に言ったのが・・・私に言ったのとまさに同じ理論で、今日この論文を例に挙げたのもそのせいなんじゃないかと思う。
まさに「前置詞」が「現在完了」に変わっただけで、理論はまったく同じ。
「その学生は見事に解明してくれてねぇ、A理論が立証されたってことで学会でも発表してもらったんですよ」
嗚呼・・・ぷれっしゃー

先生ももう、若くないし誰かに先生の理論を託し始めているんじゃないかと感じる今日この頃。
勿論先生の歴代のゼミ生たちは先生の理論を支持してはいるけれど、中には理論云々を置いといて、人柄のみで選ぶ学生もいる。
・・・先生の期待はひしひしと伝わって、まさに鳥肌モノ
なんだけど、重圧もじわじわと押し寄せる。・・・・・・・・・・・・・・もし私が先生の理論を立証できなかったとしたら?
私はその学生のように1番の成績なわけでもない。むしろゼミ生のなかでは下から数えた方が早いだろう

何故先生は、私に
成績のよさで見込まれたのではないことは一目瞭然だ。じゃぁ一体何故?・・・・わからない。。
たまたま私が、先生の興味に近いテーマを選んだというのもあるのかもしれない。でもテーマなんて皆、先生の意図に知らず知らずに従っているのだ。(そう仕向けるのがうまい)
関係代名詞か現在完了か、前々から興味のあったスラングか。。その中で最終的に「現在完了で行け」と言ったのは先生だ。
何が何でも先生の理論を立証させなければ

その思いを新たにしているものの、見え隠れする重圧。。
その重圧を少しでも解消するために、研究を進めたい。
嬉しいのは事実だけれど、手放しで喜べない微妙なトコロ。。。

とにかく後悔のないようにしたい。
深海の底のシーラカンス
この世でいちばん一緒に居たい人が戦友だと知ってから、色んな思いがこの狭いからだとこころを駆け抜けて、今、僅かな変化が起きようとしている。
事ある事に彼を「教師としてどうなのか」という尺度ではかってしまうこと。
彼が教師になるかどうかはわからないのだし(少なくとも現時点では私も彼も「教師になろうとして努力している」段階に過ぎない)誰しも教師である前に人間なのに。
「教師」というフィルターを通して、彼をみている自分に気付くとき、私はわたしが哀しくなる。
彼の方も私が教師を本気で目指しているのは知ったと思うけれど、彼が私に対し恋愛感情を持っているか否かに関わらず、彼は教師というフィルターを通して私を見てはいないだろう。だから尚更。。
それはまだ私に、彼を多角的に見る材料がないという事でもある。知らないことの方が圧倒的に多いし「教師志望」ということも、彼に関する事柄の大事な1つだから。
彼を好きでい続けるのかどうか、今は言い切れない。ただ、あの笑顔の包み込まれるような感じは彼でないと持ち得ない。それを求めているのは事実。
これからもっと彼を知り、それでもそのフィルターを捨て去れないならば好きである事をやめたほうがいいだろう。
職業を通してしか相手を見れないならば、一緒にいても苦痛なだけだし、私だっていくら教師を天職にする
と思っていたって、彼に「教師」ということを通して、私を見て欲しくない。。
ただ突っ走るように好き
というのではなく、少し客観性が出てき始めた私の想い。これからどのように色変わりゆくのだろう。私にもわからない。
でも、それもいいか。と思う。
逆に知る事が増えてきて、その時教師云々を捨て、彼個人を愛おしいと思えたなら、それは素敵な事だ。
別に好きだからという理由だけではなく(勿論それもあるけど
)彼と一度ゆっくり話がしたい。
彼の持つ背景を垣間見たいと思う。ただ単に「好きな人」としてではなく「ひとりの人間」として。
何故教師を目指すようになったのか、も。
その笑顔を生み出す、背景も。表情には人が表れる。その人の生きてきた道程を如実に表す。
教えて。
君を創り上げたものたちは
いったい
何だったのかを
あらゆる瞬間に
あらゆる場所で
君は何を感じ
何を思うのかを
そして
この世でたったひとり
君が愛おしいと思うひとは
誰なのかを
深海の底のような蒼
そこに浮かぶ一筋の
泡沫のように澄んだ
強い眼差し
その底に潜む
静謐のような穏やかさ
ひとたびそこに迷い込めば
わたしはそこに引き込まれるのだ
詩うかんだな~。きっとこれは癒詩人のものにはならないだろうけど。
恋愛って、ほんとう深海の底のよう。
君を待ち続けてシーラカンスにならないといいけど
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プロフィール
詩を創るのが趣味。でも最近は忙しくてなかなか創作できません。
夕暮れの空が大好きですww
良い空があれば撮り貯めてますが、キレイに撮れないのがなやみ;
このブログでは日常や好きな音楽、本のレビューを綴ります☆徒然なる独り言にお付き合い下さい♪